フネガデルゾブログ

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お題に「ヒロシです…」を使用 笑点 05 7・3

「笑点」のお題で、芸人ヒロシのようにぼやいてください、というのがあった。
BGMも「ガラスの部屋」を使用。
「笑点」でもこんなことをするのかと思いながら見ていると、
全般的に回答が面白かった。
ヒロシさんの作ったシステムは思ってた以上に優秀なものかもしれない。

ちなみに三遊亭楽太郎さんの回答はこういうやつ。
「こん平です…、病気が治りかけると、たい平が毒を盛りに来るとです…」

*「笑点」では、レギュラーの林家こん平さんが、病気療養中のため番組を休んでおり、
林家たい平さんが代役を務めている。

笑点 日本テレビ 05 7・3
笑い | permalink | comments(8) | trackbacks(92)

6月30日深夜に「オレたちひょうきん族」を思い出す

6月30日深夜に「オレたちひょうきん族」の
出演者だった人達がたくさん出てました。

TBS「明石家さんまつり'05夏」で、
明石家さんま、
渡辺正行、
ラサール石井、
松尾伴内、
村上ショージ。
日本テレビ「松紳」で、
島田紳助。
フジテレビ「北野タレント名鑑」で、
ビートたけし、
島崎俊郎。
笑い | permalink | comments(2) | trackbacks(1)

笑っていいとも 三村マサカズがコーナー司会を

たまたま「笑っていいとも」を見たら、
「目指せ!達筆王」のコーナー司会を
三村マサカズさんがやっていて、ちょっと驚く。
通常、漫才コンビだとツッコミが司会をやるものだが、
さまぁ〜ずの場合は三村さんが進行が苦手ということで、
いつもボケ担当の大竹一樹さんが司会をやっていると、
前に「ミドル3」で語っていたからだ。
ボケの大竹に司会をさせるのは心苦しいので、
回答者としてあんまりボケないようにしている、
とまで語っていたので、
今回のことは三村さんの新たなる挑戦のようにも思える。
笑い | permalink | comments(0) | trackbacks(1)

あるあるアシカのショー

「ザ・ワイド」で、あるあるアシカのショーというものを見る。
レギュラーのあるある探検隊の動きをアシカと飼育係の人がやるというもの。
なかなか面白く、VTRを見たレギュラーも共演に乗り気だった。
「少女B」か「笑いの金メダル」あたりで共演が実現するかも。
どこかの企業がCMで起用してもおかしくないぐらいの面白さがあると思う。
*そういえば足利銀行が前に、アシカをCMに使っていましたね。
笑い | permalink | comments(0) | trackbacks(1)

はねるのトびらの笑福亭四鶴

コント「ナニワ笑百科」でのロバート秋山竜次さん演じる、
笑福亭四鶴(笑福亭四角?)の顔がスゴかった。
マンガのキャラクターみたいだ。

はねるのトびら 05 6・21 フジテレビ
笑い | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

明石家さんま・ハチミツ二郎・河本準一の共演番組

6月15日に行われたライブ「次長課長とダイナマイト」を見にいったのですが、
東京ダイナマイトのハチミツさんによれば、
明石家さんま、ハチミツ二郎、河本準一、の3人が共演した番組の収録があったそうです。
番組名は言わなかったので、どの番組か分からないのですが、
さんまさんのレギュラー番組をのなかでも、
「お台場明石城」と「あっぱれさんま大教授」あたりが可能性が高いのではないでしょうか。
「お台場明石城」の試作番組に2人が出演した、あるいは
「あっぱれさんま大教授」のゲストの気になる人が
ハチミツさんと河本さんの2人だったので出演した、というケースとか。
いずれにしろ、ラテ欄に名前が出ない可能性があるので、
見たい人はさんまさんの番組をいろいろチェックしてみて下さい。
次長課長 河本準一 井上聡 | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

徹子の部屋 ゲスト・友近 05 6・3

「徹子の部屋」に友近さんが出演しました。 

番組中に友近さんがやったモノマネは、
待合室でぼやくおじさん。
ママさん。
にわとり。
中森明菜。
黒柳徹子。
「ミナミの帝王」の竹井みどり。
洋画のアフレコ。
「毎度おさわがせします」の中山美穂。

黒柳さんも幾つかモノマネを披露。
黒柳徹子さんがやったモノマネは、
米ドラマ「ダラス」のJ.R.(ジェイ・アール)の奥さん(を吹き替えをした人)
北林谷栄。
フランソワーズ・モレシャン。

北林谷栄さんは「となりのトトロ」でおばあちゃんの役をやった人なので、
トトロでの台詞をしゃべればもっとウケたのではなかろうかと思いました。
「メイちゃんやー」とか(明石家さんまさんが時々やるやつ)。

友近さんのモノマネは前に見たことがあるものでしたが、
(ただ黒柳さん本人の前で、黒柳さんのマネをするのを見れたのはよかった)
ライブで流したという「TOKYO」のプロモ風映像は未見のものでした。
実際に見ないとおかしくないと思いますが、ネタバレしますと、
「TOKYO」の歌詞に東京の地名や建物が出てくると、
映像では大阪の地名や建物が映っているという大阪ロケのもの。

モノマネ披露などが終わり、
友近さんがよくやるというスクワット(屈伸運動)を実際に披露していると、
黒柳さんが、私がジャイアント馬場さんに教わったのはこういうやつですと、
違うタイプのスクワットをやりだしました。そこでエンディングの音楽がかかり、
二人がスクワットをやっているというコントのような絵で番組は終了していました。

2005 6・3 徹子の部屋 テレビ朝日



笑い | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

4月5日分に次長課長のYOSHIMOTO HYBRID HOURを追加しました。 

4月5日分に次長課長のYOSHIMOTO HYBRID HOUR 第1回の記事を追加しました。 
次長課長 河本準一 井上聡 | permalink | comments(0) | trackbacks(1)

Matthew’s Best Hit TV +

5月25日のMatthew’s Best Hit TV +に美勇伝が出演していた。
オリエンタルラジオの武勇伝のネタをマネしないかとちょっと期待して見ていたが、やらなかった。
笑い | permalink | comments(1) | trackbacks(0)

ぶちぬき木曜日 鬼のツボ合戦 05 5・19

「ぶちぬき」の木曜日は「鬼のツボ合戦」という企画を行っている。
若手・中堅が1〜2分程度の1発芸などのネタ見せを行う。
ただ、観客は笑ってはいけないというルールがある。
笑ってしまった場合は会場から退場となる。
また、ミスターXという枠でベテラン芸人も1組出場する。

笑わせることに成功した場合は○を、
失敗した場合には×を、登場芸人の名前の横に表示した。

デッカチャン ○ ブルース・リー、発明のネタ
オリエンタルラジオ ○ 武勇伝のネタ
シベリア文太 ○ 笑いのかんづめ、など。
ゆかいパン × 合コン誘って、のネタ
ハローバイバイ ○ ショートコント 痴漢のネタ
ルート33 × 携帯電話の着信メロディに動きを付けるネタ
 2曲やって、2曲目はウィリアム・テル序曲、
 1曲目はG1ファンファーレと言ったのだろうか?
くまだまさし ○ カーテンイリュージョンのネタ
チャーリー浜(ミスターX) ○ セーシボン、君たちがいて僕がいる、ごめんくさい、など多数披露。

シベリア文太さんは「松紳」でネタを披露したときのように、計数器を手に持っていた。
ネタ中に笑い声が起こるとカチャカチャと押して、笑った人をカウントするというギャグのためのものなのだが、数字が「20」になっていたので、山本さんが「こんなに笑った人いませんでしたよ?」と聞いたら、
「今月に入ってからの数」と文太さんは答えていた。

「フー」の雄叫びを、くまだまさしさんとレイザーラモン住谷さんの両者が使っていると、以前書いたが、
くまださんは「フゥー」、住谷さんは「フォー」を主に使っているようだ。

チャーリー浜さんに限らずなんだけど、ベテラン芸人がこのコーナーに出て来てウケないと、
なにか本当にまずいんじゃないか、という空気になる。あの緊迫感はちょっと耐え難いものがある。
まあ、今回は笑った人がいて、その人が鬼に抱きかかえられて退場させられたのだが、
去っていくそのお客さんに対して「何処へ?」とチャーリーさんが言ったのがタイムリーでおかしかった。

出演 極楽とんぼ 森下千里 奥谷侑加
ゲスト さとう珠緒

2005 5・19 ぶちぬき 木曜日(ぶちぬきとんぼ) テレビ東京
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